ただの日常

とりとめのないただの日常です

勝手に見た夢で勝手に傷つく

夢。

今日は友人が出てきていた。

何故か2人で小さな箱のアイドルのライブに行っていて、

対バン形式だった為か、ステージが2つあったからか、丁度シンデレラ発掘、みたいな若い私服のアイドルの卵の子たちが公開オーディションを受けていた。

友人は見にきたアイドルよりもそっちの方が気になるみたいだった。

特になにもなく結果発表を迎えようとした時、彼女の携帯にメールが来る。『私を買わないで』

私にはなんの意味もわからなかったが、彼女は焦ってステージの方に視線を移し目的のものが見つからないと思うと走って外へ出て行った。

この時、さっきのオーディションに、私の知らない彼女の友達がいるのだとようやく気づいた。

普段こんなに焦ることのない彼女の様子から見て、アイドルの卵の友達さんは自殺でもするんじゃないかという勢いだった。

結局。彼女の勘違いで、なんなら友達さんはグランプリを受賞するのですが。

夢の中の私は、

私は。

いつも助けを求めているのに、こんなに本気になってくれたことのない友人の態度を見て勝手に傷つくのでした。

「わたしってその程度だったのかあ」

知ってたことの再確認、夢の中で何度も死ぬ私。

勝手に見た夢で勝手に傷ついて。

彼女のせいで傷ついたけど彼女はなんにも悪くなくて…

夢は、ほとんど現実と変わらない影響力を持っているらしいとどこかで聞いた。

幸せな夢だけ見ていたい。

ずっと。

自己肯定感の死を感じる

どろどろと溶けていくように死んでいくかんじ。

なんでだろうなぁ

別に辛いこと何にもしてないし、

ていうか、なんにも出来てないし、

辛いこともあったわけじゃないし、

いま精神的に安定してる方だとおもうし、、

なんなんだろな

目的に向かって生きてないから   

大学に入ってからの人生はロスタイムだと思ってるせいで…

せいで…?

そう思ってでもないと生きてけないのも事実で…

目的も目標も

ないまま生きてきたのがずっとで

何がしたいんだろう

その辺の思春期みたいな、悩み

なんにもできない

なんにもがんばれない

なんにもきょうみがもてない

わたしってなにができるの?

現実みたいな悪夢

嫌な夢を見た。

小学生の頃の友人と、高校生になった私。

同じグループだった友人3人とクラスが分かれてしまう夢。

クラスが変わっただけなのに、びっくりするほど疎遠になって、ハブられて…

まるで中学に入ったときの私だった。

でも、現実の方は当たり前だ。変わったのはクラスどころじゃなく、学校だったのだから。

それに加えて、高校の時の温厚で好きだった先生に怒られる夢。

怒られた理由も、私が出来損ないだということだった。

周りの人は頑張ってるのに、努力もしてない人間が権利を語ってんじゃねぇ、だって。

絶対言わなさそうなことなのに。ただの、夢なのに。

夢の中でも言い訳をした。

現実と同じ、言い訳。

「むかし、病気だったんだから仕方ないじゃないですか…。」

じゃあ今はできるよね?、てか診断も降りてないのによくそんなこと堂々と言えるね。

なんでそんなこと言うの。苦しいよ。

診断が降りてないから、完治もしてないんだよ。ずっと

夢が怖くて

二度寝ができない。

朝5時に起きてしまった弊害は大きい。

お酒に弱くてよかったかも

なにが苦しいのか分からなくて 苦しくなって。

お酒を飲むと気が紛れる

ちゃんと酔えてる感じはしないけど。

止まらない動悸、一回一回心臓が飛び出そうな頻脈。

もう少しで死ねそうな感じが心地良くて

もっと酔っていたくなる。

私の辛さを心臓が肩代わりしてくれる感じがする。

今なら皮膚も切れるかな

痛いのほんとに嫌いだからやっぱり難しいかな。

酔うと

血管の波打つ感じと、ずわずわとする頭が思考を歪める。

このまま一生誰とも結ばれないんじゃないかって不安になる

誰かに愛してほしい

異性として愛されたこと、ないけど。

ふとした瞬間に

アルコール中毒で死なないかな。

深夜 ひとりごと

なんで

なんにもトリガーとかなかったのに

意味もわからずしんどくて

ちゃんと寝てるしご飯抜いてないし労働してないし

なにがダメなのか何にもわかんないや

苦しい

ここ最近、誰かに抱きしめて欲しくて、夢にまで見る。

小さな女の子に抱きしめられる夢。

あれは誰なんだろうか。

幼い精神性が具現化した、私自身なのかもしれない。。

私は私に愛されたかった

誰も愛してくれない私を

せめて私だけでもと、もがいて。

抱きしめる、髪に触れる、手を繋ぐ、心配をされる。

夢で見たすべては、私の願望で

願望でしかない、虚空だった。

愛されたい、

大切にされたい、

大好きだよって誰か言ってよ

助けを求めるのは下手だし、手を伸ばす価値もないと思われている

どんなに辛くてもどんなに鬱でも

人前に出たら平気なフリが出来て

平気なフリっていうか、もはや完全に平気な人、ヘラヘラしてる人なんだけど。

でも1人になるとしんどくて、死にたくて

誰かに話を聞いてもらいたくて

でも、肝心の人前じゃ、平気な顔しかできないから

ネットでだって、ちょっと呟いたくらいじゃ

なんにも反応もらえない。

いや、鬱々としたことを書いていても毎日普通に過ごしているからかもしれないけど。

この程度の鬱なら、私は大丈夫って思われてるのかな。

ぜんぜん、だいじょうぶじゃなんか、ないんだけどな

それは愛、なのか?と聞かれればYESかも知れない。

とてつもなく、人に愛されて幸せな夢を見た。

これはもう1週間ほど前の話だけれど。

幸せな夢を見れば見るだけ、現実の虚しさに打ちのめされる。

…どうしようもなく愛されたいと思ってしまったんだ。

久しぶりにあの子の話をしよう。

原点回帰、とか言ってみたりして。

今あの子が恋愛的に好きかと聞かれれば絶対的にNOだし、付き合えるかと聞かれてもNOだと思う。

まぁ、どっちかっていうと相手の方が、だけど。

今は親友、みたいな立場で一緒にいる。

面と向かってそういうのは照れ臭いから言わないけど

でも、1番の友達なのは確かだと思う。

ただやっぱり友達と恋人って違って、友達は一緒にいて面白いかどうかだけれども、恋人は一緒にいて幸せになれるかどうかが重要視される。

アイツが私を幸せにできるか、と聞かれればやはり、NOだろう。

しかし、アイツがいないと生きていけないかと聞かれれば迷わずYESを答える。

正直、私はアイツに生かされているだけなのだ。

アイツは、私が死んでも生きていけるけど

私は、アイツがいないと生きていけない

この確信は事実だとはっきり言える。

まぁ身も蓋もないことを言うと、ただ依存してるだけなのだけど。

さて。

多分私はこの先あの子以上に好きになれる男性は現れるかもしれないけれど、あの子以上の女性には一生出会わないだろう。

人は性別で区別されるものではないと理解っているけれど。

"この人がいないと生きていけない"なんて思える女、この先あの子とどこかで交友関係をきらない限り、いや切ったとしても、新たに作ることはできないだろう。

そもそもこの交友関係自体が相当な時間かけて作り上げたものであったし、今私が生きているのは確実に彼女のおかげであるからだ。 

他人に無関心だという彼女が、"お前が死んだら塞ぎ込む"と、"自殺するという意思は尊重されるべきだけど、お前が自殺しようとするなら私のエゴで止める"と、言ってくれたその事実が、存在している限り。

彼氏も彼女もつくる様子が全く見えないアイツだけど、出来るとしたら彼女だろう。

もしアイツに彼女ができたら、私はどう思うのだろうか。

きっと、私がいるのに?って思うだろうな。

別に付き合いたいわけじゃないけど、私以上の女がいることにむしゃくしゃするだろう。

なんで?って。

この感情は別に、"友達以上"でも"恋人未満"でも無くて。

ただそこに、"なんか"あるなって。

それだけ。

名前を勝手につけられていいもの、では無い

ってところかな。

昔の私は正しかったよ。

一人暮らしで割と人間変わるよね。

親と離れて暮らすと、人間変わるもので。

今まで親のなにが嫌だったのか、どの辺が辛かったのかなんだかもうぼんやりとしてわかんなくなってきている。

あの時は、産んで育てた親が全面的に悪いと思ってたけど、今ではまともに育てたはずなのにまともに育たなかった私が悪いような気がしてきている。

姉はまともに育ったからね。

いや正確には前からそう思っていたところはあるけど、今では本当に親のせいにするようなところ親には無くないか?と感じている。

なんだかひどい家庭環境の話を見聞きした後だからかもしれない…

今の親と昔の親が結構違うのもあると思う。

姉はまともに育ったのに、私はまともに育たなかった。

これは本当にわからなくて息がつまる。

まぁわかってるんだ、中学生の時に適応障害になったのに誰の理解もサポートも無かったからというところがあることは。

でも人間多少は思春期に「つらいつらい誰も理解してくれない期」があるし、適応障害であった(たぶん)のもそれの延長じみたものだったなら、特別他の誰かと違うというわけでもない気がしてくる。

じわじわと染みる胸の痛みと休みたくなってきた学校。

ぬるい自殺未遂をしたことは誰も知らない。