ただの日常

とりとめのないただの日常です

甘えたい

あぁ甘えたい

どうしようもなく抱きしめられて撫でられて

優しく話しかけられ、愛されたい

もうただひたすらに子供のように愛されたい

17年生きてもまだ1歳半のままなのだ

どうしようもないくらい幼いのだ

甘えて甘えて愛されてるはずなのに

金銭的にも物質的にも実生活的にも

愛されてるはずなのに

どうして愛されたいと涙が止まらないのだろう。

1歳半だから一歳半のように接してほしい

と感じることは当たり前なはずなのに

どうして私は一歳半じゃないんだろう

言葉も拙くて、足元も覚束なくて、

1人じゃごはんもままならないような

幼い、幼い、子供になりたい。

なんでこんなに育ってしまったの

進級しなくていいやぁという諦め

金払ってもらってるとかなんかもうそういう全部

足蹴にしてるようなクズだから

その辺のことは棚に上げて

特別何かしてるわけでもしたい訳でも

特別何か理由がある訳でもなく

進級出来なかったらいよいよ

社会のゴミクズだなぁ。

…いやまぁ既にごみ屑とか、それはそうなんですけど

留年?

自主退学?

なにしろ進級出来なくなった時は

自殺のキメ時かなぁ

どちらかというと自殺したから進級出来なかったっつーくらいじゃねーとな

匿名質問箱に感謝

最近流行りの匿名質問箱

元彼の垢を覗いたらやってたから、質問送ってみた

まだ彼女と付き合ってるかどうか探るつもりで、

彼女と結婚しますか?って。

する。って短く簡潔な返答で、

まぁもう2年半も付き合ってたらそんなもんか、とか

まぁあいつらしいな、とか

思ったりなんかして。

清々しく潔かったから

もうなんか逆に幸せになってほしいと思った

やっと、全部終わった気がした

別に好きなわけじゃないけど、

許さないという呪いだけじくじくと残ってて。

それが綺麗さっぱり無くなって

純粋な祝福だけが残った。

だから、良かったなって。

はやく幸せになってください。

眠れない夜

不安でたまらなく心臓が満ちて

死にたくてどうしようもなくなったとき、

ほんとに死んじゃえばいいと思って

睡眠誘導音楽とか聞いてると

寝てしまうし

びっくりするくらい

意志が弱い。

まぁ結局は

誰かに甘えたいだけで。

普段からたっぷり他人に甘えてるのに、

これ以上どうやって甘えるんだろうね。

あぁきっとまた今日も眠ってしまうんだろう

生きていることを許されたい

たまらなく許されたい

許されていないように日々感じている

もう何年まえから思っている

誰にも褒められないし

自分で褒めてみても、本心じゃないことだだ漏れだし

いいこいいこされる漫画を見て

真っ先に口に出たのは

「いいなぁ」

だった。

私だって存在を許されたいよ

頑張ってる人を見ると死にたい話

頑張ってる人を見ると死にたくなる。

本当に頑張ってるのに、親からの精神的虐待と、それによる友人関係のいざこざを持った友人がいる。

成績優秀、でも足りない、らしい。

誰もいない放課後の教室で泣いていた。

曰く、話せる人はもういないとの事。

仲良い子を板挟みにしたくない、とか人に気を遣って、自分の中でずんずん溜め込んでくタイプ。

彼女を見て、

鬱になって許されるのは彼女をみたいな人なんだな、と思った。

同時に、私はより必要のないものに思えた。

成績底辺で今にも留年しそうなのに、努力もしない。

家で一日中スマホする生活が数年続いてるけど、それでも親には何も言われない。

時間にもルーズで遅刻もしょっちゅう。

友達はいないからそもそも気遣う人もいない。

友人みたいな人はいるけど誰も私の事は必要ないみたいだ。

修学旅行の班分けはわかりやすく結果を生み出してくれる。

溜め込むタイプかと思えば、すぐ癇癪を起こし、物や人に当たるから違う、本当に害悪なやつ。

あげていけばキリのないほど対照的だ。

誰にも許されない

私にとって生きてることは許されないことなのだと、

まざまざと目の当たりにさせられる。

頑張ってる人は何にも悪くない

ただわたしが死にたくなるだけ。

部屋の処分が終わらないと死ねないと思っていたけれど、

もう部屋なんかどうでもよくなっていて

はやく死にたいなぁ

死にたいからブログを書く

死にたいからブログを書く。

ある種の気休めだ

今一番死んで欲しい人は

死ぬほど嫌いなクラスメイトと担任。

次点で、インキャなのにキャラ変してインスタにsnow自撮りとかあげてウェイ気取ってる奴。

その次は“私頑張ってます”アピールが滲み出てて人のこと見下してくる奴。

そのまた次は私。

案外そこまで死にたくないのかもしれない

スマホ依存症

私は歴としたスマホ依存症である

朝はスマホを見て目を覚まし、ご飯を食べながらスマホをし、スマホをしながら眠りにつく

そこまでしてスマホで何がしたいのかと言うと

そのほとんどの時間はTwitterに費やされている。

もっと具体的に言うと週17時間〜20時間

1日あたり約2.4〜3時間

実にスマホをしている時間の25〜30%を占める。

そんなにTwitterでなにをしているのか。

結論から言うと、何もしていない。

ただとりとめのない情報を上から下に流し続けるだけの単純作業

私はこの行動が、自分自身ながらに不思議であった。

何故意味もなく、楽しくもないのに、ただただTwitterをし続けるのか。

何度やめようと思ってもやめることができないのか。

今のところの結論は、

私が何もしていない時間、空想に浸る時間にはほぼ毎回“私は要らない”“死にたい”と言う言葉がでてくるから、それを回避するために何か情報を頭に詰め込んでいるのではないだろうか、ということである。

文字はそこにあるだけで無意識に頭の中で読み上げるらしい。

だから何も考えずに済むのだろう。

答えはまだぼんやりとしていてそれだけではないことは確かだと思う。

だがしかし、理由のほとんどを占めるなのではないだろうか。

星の見えない夜空を1人見て、そう思った。