ただの日常

とりとめのないただの日常です

生きていることを許されたい

たまらなく許されたい

許されていないように日々感じている

もう何年まえから思っている

誰にも褒められないし

自分で褒めてみても、本心じゃないことだだ漏れだし

いいこいいこされる漫画を見て

真っ先に口に出たのは

「いいなぁ」

だった。

私だって存在を許されたいよ

青春は何色だったか

後から見返せば全然違うというかもしれない

そんなのわかってる

だけど今の私には

薄まった泥水 以上の答えは出ないんだ

頑張ってる人を見ると死にたい話

頑張ってる人を見ると死にたくなる。

本当に頑張ってるのに、親からの精神的虐待と、それによる友人関係のいざこざを持った友人がいる。

成績優秀、でも足りない、らしい。

誰もいない放課後の教室で泣いていた。

曰く、話せる人はもういないとの事。

仲良い子を板挟みにしたくない、とか人に気を遣って、自分の中でずんずん溜め込んでくタイプ。

彼女を見て、

鬱になって許されるのは彼女をみたいな人なんだな、と思った。

同時に、私はより必要のないものに思えた。

成績底辺で今にも留年しそうなのに、努力もしない。

家で一日中スマホする生活が数年続いてるけど、それでも親には何も言われない。

時間にもルーズで遅刻もしょっちゅう。

友達はいないからそもそも気遣う人もいない。

友人みたいな人はいるけど誰も私の事は必要ないみたいだ。

修学旅行の班分けはわかりやすく結果を生み出してくれる。

溜め込むタイプかと思えば、すぐ癇癪を起こし、物や人に当たるから違う、本当に害悪なやつ。

あげていけばキリのないほど対照的だ。

誰にも許されない

私にとって生きてることは許されないことなのだと、

まざまざと目の当たりにさせられる。

頑張ってる人は何にも悪くない

ただわたしが死にたくなるだけ。

部屋の処分が終わらないと死ねないと思っていたけれど、

もう部屋なんかどうでもよくなっていて

はやく死にたいなぁ

死にたいからブログを書く

死にたいからブログを書く。

ある種の気休めだ

今一番死んで欲しい人は

死ぬほど嫌いなクラスメイトと担任。

次点で、インキャなのにキャラ変してインスタにsnow自撮りとかあげてウェイ気取ってる奴。

その次は“私頑張ってます”アピールが滲み出てて人のこと見下してくる奴。

そのまた次は私。

案外そこまで死にたくないのかもしれない

スマホ依存症

私は歴としたスマホ依存症である

朝はスマホを見て目を覚まし、ご飯を食べながらスマホをし、スマホをしながら眠りにつく

そこまでしてスマホで何がしたいのかと言うと

そのほとんどの時間はTwitterに費やされている。

もっと具体的に言うと週17時間〜20時間

1日あたり約2.4〜3時間

実にスマホをしている時間の25〜30%を占める。

そんなにTwitterでなにをしているのか。

結論から言うと、何もしていない。

ただとりとめのない情報を上から下に流し続けるだけの単純作業

私はこの行動が、自分自身ながらに不思議であった。

何故意味もなく、楽しくもないのに、ただただTwitterをし続けるのか。

何度やめようと思ってもやめることができないのか。

今のところの結論は、

私が何もしていない時間、空想に浸る時間にはほぼ毎回“私は要らない”“死にたい”と言う言葉がでてくるから、それを回避するために何か情報を頭に詰め込んでいるのではないだろうか、ということである。

文字はそこにあるだけで無意識に頭の中で読み上げるらしい。

だから何も考えずに済むのだろう。

答えはまだぼんやりとしていてそれだけではないことは確かだと思う。

だがしかし、理由のほとんどを占めるなのではないだろうか。

星の見えない夜空を1人見て、そう思った。

たいちょう不良

朝の頻繁な遅刻を怒られた

1限からはケロッとした顔で受けてるから

怠けだとかに見えるんだろうなぁと思う。

親に言ってないにしても、親からも指摘されるのは

ちょっとキツいなぁ。

彼らが僕の不調に気づいたことなんて一度もないのだけれど

体の表面に顕在化された不調を、体調不調というのなら、

精神から滲み出る不調も体調不調であっていいはずなのに

誰も許してはくれない。

精神に穴がぽつぽつ空いて

そこから程近い身体をも蝕み

体にぶつぶつと瘤が膨らんで

日常的に痛むようになってからでは

明らかに遅いと思うのだ。

遅刻という手を持って

自滅しないように

精一杯のコントロールをしているつもりなのだけど

(言わば既に遅刻をするしかない状況に立っているのだが)

それは許されていないのだなぁ

許されなくても、

せめて授業は受けなければならないと教室に走るから、

生きていたいから、

"遅刻"という手を使った

半端な気休めしか得られず、

また、

遅刻をしないという選択もずいぶん無理難題なものだ

あまりの眠さに支離滅裂を極めている。

あぁ寝よう

あぁ死にたい

死にたいんだよ僕は

たまらなく頭痛がする

でも今季の気になるアニメは多くて

行けてないライブが山ほどあるのも確かなんだ

あぁ

それでも死にたいんだよ

僕は